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保護者いろいろ

男子選手の保護者中心に見て思ったことがいろいろあります。

(女子の保護者とはあまり接点がないのでよくわからない)

A  男子選手+お母さん

B  男子選手+お父さん

C  男子選手+お父さん、お母さん

割合的にはAのお母さん中心の選手が多いです。

でも、強い選手になると、、Cが多い。

両親二人のサポートが連携がとれていてとても上手い。

それぞれ役割があって、練習の付き合いなど直接関わっているのがお父さんが多い。

他のスクールにビジターとして道場破りみたいに渡り歩いている子もいる。もちろん拠点のスクールはある。

コーチもいい経験だからいろんなところでやってこい言うし、その親は、 Team○○に行ってきましたーと報告するんだ。

訪問先で勧誘にあうらしいが、拠点は動かさない。

同じメンバーで練習しているとだんだん物足りなくなるのはある。
保護者が練習会やキャンプ、クリニック、イベント情報をかき集めていろいろな環境でできるように走り回っている。

子供が小学校低学年から試合にだしているから、エントリーテクニックがすごい。たくさんエントリーしているわけじゃないけど、他の試合のドローを見るだけじゃない。

いろいろ選手と直接知り合いになっているから、このドローだったらこの子はこの試合を選ぶなとか、、どこまで勝ち上がるかもわかる。

家族全員で楽しんじゃってる。

 

すごいよ。

 

あとは、選手も覚悟があるんだな。

 

いくら環境を整えても選手のやる気がなかったら
いろいろやってもプレッシャーになっちゃう。

 

難しいですな。

 

この記事読んで反省。うちはもう遅いけど💦

 

とここまで書いて気になったのが、、

最近単独活動しているプロが多いんじゃないかな。
(金銭的なこともあるだろうけど)

今までは昔トッププロだった選手をコーチにしているのが
流行っていたね。

トップ選手で単独でやっている、
やっているんだろうイメージが強いのが、

キリオス

モンフィス

西岡(youtubeいつも一人で移動してる)

女子トップ選手が単独活動しているイメージないなぁ。

ほか、誰がいる?

 

 

 

 

 

 

 

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