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ジュニアテニス

移籍回数

息子は三つ目のスクールにいます。

1つ目は小学1年の終わりにたまたまポスティングで見たチラシで、
新しく近所にできたスクール。
チェーン店のように姉妹校があるところ。

フロリダのIMG。。。52面だって。
息子のスクール生を1面に1人入れてもあまるよ。。。(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎

 

学生コーチはちゃんと研修を受け、レッスン内容にムラができないように管理、安定したスクールだった。

息子はもちろん一般の子どもクラスを体験、おだてられ、気分良く入会。

それまで水泳、サッカー、バレーボールの体験をやった。

そのころは育成が少しずつ認識され始めていたが、学校でテニスをやっているのは息子を含め2、3人。一番メジャーだったのはサッカー。

息子が小学4年?5年頃に錦織が注目され始めてブームに。

スクールに育成があったがレベルが高すぎて興味があるなんて言葉にもできなかった。

息子が小学3の時は一般の高学年クラスでやっていた。

強いボール、年上の子達と一緒だと面白いからどんどん上達する。
あー懐かしい。右肩上がりで上手くなる一番楽しい時期。。。

日本でテニスやるなら小学校の時に思いっきりやったほうが良い。

高校になると一気に現実が迫ってくる、と息子が言っていた。

文系か理系か2年生になると決めなきゃいけない。
”進路”という言葉が高校初日から聞かされる。

”無難な進路”をどうしても考えてしまうようだ。

中途半端にテニスをやっていると悩む。

息子みたいなタイプは高校からが開花するけど、
遅咲き。
遅いの。
終わってる。

日本の教育環境は早熟タイプのピークにあっている。

1つ目のスクールは楽しかった。
でも、息子が小5の時になると一般クラスの中高生相手でも物足りなくなっていた。

息子は早熟タイプもどきだったが、急に背が伸び始め、テニスもおかしくなり
複合タイプになった。

話がそれた。。

移籍の話はまた次に書きます。

 

すみません。
書く時は勢いで書くので文章がひどい。

見返して訂正をしようとしていますが、なんせ表現センスがゼロです。
言いたことが伝わっていると良いのですが。。。。
誤字脱字は当たり前。
暖かい気持ちで読んでください。

マックの日本語変換力。。。○ソですわ。

 

 

 

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